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ずっと。 

最初はベンジーの音が聴けるって理由だけで、
JUDEのベストを買ったわけだけど、結構どっぷり聴き込んでます。
世界観はベンジーそのものなんで、結構すんなりと入り込める。
それに、勢いのある曲、メッセージ性の強い曲など、どれも良い感じ。



DVDも演奏PVあり、のほほんPVあり、ライブ映像ありと、
バラエティーに富んでます。

ひとつ問題点は、他の音楽が全然聴けてないって事。
なんかSHERBETSとかももっと聴き込もうとか思うのに時間が足りない。

今日のオススメの一曲。
シルベット/JUDE

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ユダ。 

JUDEのベスト盤買いました。
ベンジーらしいトリッキーなギターや、独特の世界観、
激しく切れ味鋭い曲などかなり聴き所満載です。

まあベンジーが好きなら間違いなく楽しめる内容です。
でも、BLANKEYの再現を求めるのならあんまりかも。
何しろもうBLANKEYではないし、やってることも違う。
同じことやってても何の成長もないですしね。
だからこそのJUDEでありSHERBETSあり今度ソロだと思うし。
どれも新しいものを追い求めるが故。
BLANKEYと違って当然。

だから素直にJUDEを知るにはもってこいのアルバムだと思います。
そして知らなかった人にもBLANKEYへの架け橋になる一枚にも。

まあまだあんまり聴いてないし、ここらへんで。
詳しくはまたやるかも。

今日のオススメの一曲。
Devil/JUDE

楽しみ。 

あと2、3日したらJUDAのベストが家に届くはず。
ということで、最近BLANKEYあたりの曲を聴きまくってます。
特にオリジナルアルバムなんかを。

やっぱベンジーのギターと声が好き。
よくもまああんな複雑なプレイをしながら歌えるなあって感じです。
それにグレッチの音がカッコイイ。
あの音は浅井さんになくてはならないし、
独特のグルーヴにも随分と影響を与えてる。
てか音もそうだけどグレッチの見た目の存在感も凄い。
そんなんだからグレッチに憧れてます。
林檎さんも使ってるしね。

そういや、浅井さんはイカ天で優勝した賞金で、
グレッチを買ったそうな。
自分も初給料とかで買ってみたいな。
グレッチを。
てかそんな余裕があるのか、
それ以前にたった一回の給料で買えるのかって。

まあ、話はそれたけどJUDAでもベンジーの音ってのを楽しみたい。
たったそれだけ。
それだけでも充分の楽しみ。

今日のオススメの一曲。
Saturday Night/BLANKEY JET CITY

ドキドキするようなイカレタ人生すなわちD.I..J! 

久し振りの名盤発掘!のコーナーです。
今回はBLANKEY JET CITYの「C.B.Jim」です。

このアルバムはファンの中でも最高傑作だという声が多く、
最初から最後まで続く緊張感は、邦楽の中でもトップクラスだと思います。
「PUNKY BAD HIP」や、「D.I.Jのピストル」、
「3104丁目のDANCE HALLに足を向けろ」、「悪い人たち」など、
代表曲かつ人気曲が収録されているという点も、
人気が集中する理由でしょう。

歌詞の世界観とはじけたサウンドが魅力な「PUNKY BAD HIP」。
うねるグルーヴが魅力的な「RED-RUMZ(夢見るBell Boy)」。
これまた歌詞の世界観とヘヴィーでタイトなドラムがカッコよすぎる
「D.I.J.のピストル」。
序盤からこれでもかとばかりにRock'n' Rollナンバーが続きます。

中盤は序盤のハードロック的解釈な音から、
アコギが鳴り響く音へと変貌しています。
しかし、音は変わってもやっぱり緊張感は続き、
更に美しさがプラスされたといった感じ。
特に「ライラック」なんかは歌詞の世界が目に浮かびます。

そしてまた激しいギターの音を取り戻し、
「3104丁目のDANCE HALLに足を向けろ」という高速ナンバーで、
テンションを上げざるを得ません。
そしてこのアルバムのハイライトとなる「悪い人たち」。
その過激な歌詞から問題になったこともありましたが、
是非一度聴いてもらいたい一曲です。
ベンジーから現代に生きる人たちに向けられたメッセージ。
これを聴いて「過激だな。」で終わるならそれまでのことだけど、
是非一考してもらいたいほどの歌詞です。
そして、ブランキーの中で最も重要な一曲です。

ベンジーの複雑なギター、そして叫び。
照井さんのカッコイイベースライン。
達也さんのヘヴィーなドラミング。
これらが全体を通してがっちりと噛み合っていて、痺れるほど。
緊張感、危うさ、曲の出来、どこを取ってみても最高峰。
ロックが好きで、ブランキーに多少興味があるって人は是非。
ジャパニーズロックの最高峰をその手に。

今日のオススメの一曲。
D.I.Jのピストル/BLANKEY JET CITY

気持ちいい。 

Flipper's Guitar。
小山田圭吾さんと小沢健二さんからなるバンド。

コーネリアスの曲がvodafoneのCMで使われているのと、
JMUSICのヒロさんが大プッシュしていているのとで、
かなり気になっていたわけなんですが、やっと聴くことができました。

絶妙なポップセンスに、甘く気だるい感じの小山田さんの声、
それに絡むような小沢さんのコーラス、小気味の良いストローク。
特にポップセンスは、天才的とも思えるほど。
次々と流れるようにやってくる、ポップソングに次ぐポップソング。
お洒落な感じもあってか、全然聴いていて疲れません。
お洒落なカフェなんかでゆったりティータイムみたいな感じに、
ス~と体の中に入ってくる。
単純に気持ちいい音。

また新たないい音楽に出会えた。
この出会いの瞬間をいつまでも感じられたらいいなあ。

有名曲は「恋とマシンガン」。
CMで使われれいたりするんで、是非一度聴いてください。

今日のオススメのもう一曲。
恋とマシンガン/Flipper's Guitar

軽く読み流していただいても結構。 

日本負けちゃいましたね。
なんで今更?もう昨日のことじゃんとか言いなかれ。
昨日書こうと思ったけど、悲しくて結局書けなかったんですから。
中田選手の試合終わりのピッチに寝転ぶあの姿、
中村選手の試合終わりのインタビューで言葉が詰まるあの瞬間など、
選手それぞれがなんか胸にぽっかりと穴が開いたみたいな感じがした。
ほとんどの選手が20代後半、サッカー選手が一番活躍できる年齢。
はっきり言ってW杯としてラストの大会となる選手がほとんど。
それだけこの大会にかける選手は多かったと思う。
なんだかんだ言っても、サッカー選手なら、いやサッカー少年まで、
サッカーを愛する人なら誰しもがあこがれる聖地。
そこに行けるのは国内でたった23人。
その23人が日本国民1億3000万人もの期待を背負うわけだから、
そりゃプレッシャーもかなり大きなものだったはず。
それが最後の大会なんだと意気込んじゃったら、
更に大きなプレッシャーになるであろう。
内容はどうであれ、負けてしまったらそこで終わりの世界。
過程よりも結果が優先される世界。
でもあえて言いたい。
結果が全てじゃないってことを。
結果のある負けだってことを。
たった一人でも、悔しい思いをしたり、
一点に喜んだり、悲しい思いをしたり、その時間を共有できていた。
それがずっと心の中に残る。
でも、この負けがサッカー人生の終わりだなんて思って欲しくない。
ファンとしては選手それぞれの限界まで頑張っていく所を観ていたい。
まあ最終的に言いたいことはこの言葉。

お疲れ様。

今日のオススメの一曲。
I'll be/Mr.Children

最終日。 

やっと明日でテストも終わりだ。
今回は全体通してむずい。
手応えあるのなんて全然無いし。
やっぱもうちょい勉強すりゃ良かったなって思う半面、
終わったことをグチグチ言ってても何にもなんないなってのが半面。

まあ、このテストが終われば、自分の好きなことに専念出来る訳だし。
あと今日だけ頑張ってみよう。
でも、ブラジル戦が3時半からある...
観たいけど時間帯が遅すぎる。
どうしよう。
早起きして観るか、寝ずに観るか。
それともいっその事観ないか。
ホントどうしようかな。

テストなんだから他のものに気を取られてちゃいけんとか、
どうせ、朝のニュースでダイジェスト観れるでとか、
きっぱり言い切れたらいいけど、
やっぱ観たいもんは観たい。

情緒不安定。

今日のオススメの一曲。
★★★★★★★/BLANKEY JET CITY

箒星。 



やっぱミスチルは爽やか!
聴いていて気持ちいいくらいポップ。
それに今回のこの曲は歌詞も応援的な内容。
日常に生きる人達、恋に悩む人に対する応援かもしれないけど、
サッカー好きの桜井さんのことだから、W杯に対する応援ソングかも。
現に中村選手の出てるCMにも使われている訳ですし。

まあ元気、やる気、その他もろもろ。
プラスになる何かがあと少し足りないって人は、
聴けば絶対明るくなれるはず。
そんな背中を一押ししてくれる一曲。



今日のオススメの一曲。
箒星/Mr.Chidren

W杯。 

くぅう~。
あと一歩ってところで点が取れない。
それが今の日本の弱点。
やっぱ点が取れなきゃいくら守っても勝てないもんなあ。
中田とかは結構ミドルとか狙ってたけど、
FW陣があんまりシュートまで持っていけてないんだよなあ。
惜しいとこまではいくんだけどなあ。
もし、あそこでインサイドで蹴ってたら、
もし、あそこで枠にいってたら...

まあ、そんなこと言っても仕様が無いし、
ましてや、スポーツにたらればは無いもんだし、
今度のブラジル戦に賭けるのみ。
信じれば絶対にいけるはず。
頑張れ!日本!!

今日のオススメの一曲。
終わらない歌/THE BLUE HEARTS

愛国心。 

依然としてROSSOのEmissionsを聴いてます。
ホントに凄いアルバム。
これは聴いてもらわないと伝わらない。
たぶんROSSOだけでなく、邦楽、いやいや洋楽すべてを含めても、
かなりの高水準でしょう。
ロックが好きだって人には無条件で聴いてもらいたい一枚です。
絶対胸が高鳴ってきますから。

てか、これを聴いてまたまた日本のロックも凄い!って思いました。
そしたら、いきなりブランキーとか、ミッシェルだけでなく、
ナンバガとかモーサム、ゆら帝とかも聴きたくなって、
聴き込んじゃいました。
そんな一日。

てかもうテストなのにこんな雰囲気じゃいけないって、
今更ながら思ってます。

今日のオススメの一曲。
眠らないジル/ROSSO

スペクトル。 

友達に借りてROSSOの「Emissions」を聴きました。

評判通りのデキ。
4曲で30分越えってことで、結構身構えたりしてしまいがちなんですが、
聴いてみると寧ろ長いなんて全然思わないです。
確かに1曲1曲の密度は濃いですが、
少なくともそれが退屈へと直結するようなものではありません。
そこはやっぱROSSO、すべてにロック精神たるものが詰まってます。

そして全曲通して、それぞれの楽器が主張しあってます。
その結果一音一音がグサグサと耳に突き刺さってきます。
チバさんも、いつものガナリがあったり、ゆったりと歌ったり、
様々な歌い方を使い分けてるって感じがします。
それらが合わさって化学反応が起こったって感じです。

これだけ濃いロックアルバムを残して、活動休止するわけですから、
これからの活動、特にチバさん、イマイさん、
そしてキュウさん擁するThe Birthdayが楽しみですね。
なんかまた濃いロックアルバムを生み出してくれそうです。

てかこんなにいいアルバムだったんなら、
自分の金で買っても良かったなあって多少後悔してます。
まあ、それだけ凄いアルバムってことで。

今日のオススメの一曲。
発光/ROSSO

早く来い。 

8月9日にELLEGARDENの新曲&DVDが発売するみたいです。
前作Space SonicがPVを含めかなりすごい爆発力と、
勢いを持った曲だったんで、今回もかなり楽しみです。
そして、その後にはアルバムも出るでしょうから、
そちらもかなり楽しみですね。
一時期細美さんが喉を痛めていましたが、
それが歌声に影響しているかも結構気になるんですが。
あのちょっと甲高く、乾いていて、
そして優しさのある声が変わってないかがやっぱ気になります。
細美さんの声はやっぱELLEの魅力のひとつですから。

まあ、まだ発売日だけで曲名も何も決まってないわけで、
決まり次第順々に知らせていけたらなと思います。

そういやBUMPもアルバムレコーディング中で、
順調なら7月とか8月に出ることもあるかも。
そしたらまた買うべきCDのリリースラッシュが起こることに。

どっちにしろBUMPもELLEも新曲がご無沙汰なんで、
両方早く新譜が聴きたいところです。

今日のオススメの一曲。
Space Sonic/ELLEGARDEN

夏フェス参戦。 

期末テスト1週間前。
またもや勉強しなきゃって感じで正直萎えてきた。
まあ、なんだかんだ言ってても提出物仕上げてたら、
結構な勉強時間が確保できてたことになるんだけど。

話は変わって下の記事にもあるNICO Touches The Wallsが、
夏フェスに参加が決定しました。
サマソニとか、ロッキンフェスとからしいんだけど、
野外もあるらしいんです。
外で、そのTAXIとか聴いたらすっごい暑いだろうなあ。
テンションも体温も体温も上がること間違い無しでしょ。
まあまだ聴いたことがない人は、下の動画でも観て下さいな。

ああ、夏フェス行きたいなあ。
毎年思ってるけど、去年でも部活と宿題でいっぱいいっぱいだったし、
今年も無理なんだろうなあ。
てか、ライブ自体もそんなこんなで行ったことも無いし。
早く大学行って自由にライブ行ける位余裕持ちたいなあ。

今日のオススメの一曲。
プレイヤ/Nico Touches The Walls

そのTAXI,160km/h 


またまた。 

「画ニメ」といわれる紙芝居のような静止画に、
図や編集のテクニックを駆使し、
そして音楽を融合するというアニメがあるらしいです。
イラストレーターにはFFで有名な天野喜孝さんなんかが参加します。

なんでいきなりこの話かって言うと、
ベンジーこと浅井健一さんが、
この「画ニメ」の音楽に関わるからなんです。
なんかソロ発表をしてから、
ホントに好きなことをやってるなって印象です。
そしてそれが何であってもワクワクさせられます。
流石ベンジーだなって。

詳しくはこちらから。

てかベンジーには好き勝手やっても様になるからなあ。
ドンドンやりたいようにやってください。

今日のオススメの一曲。
歌うたいのバラッド/斉藤和義

ジャパニーズロック。 

ブランキーとかミッシェルとかブルーハーツとかその他色々、
やっぱ日本のロックていいなあ。
元は外国から始まったロックを、
自分たちなりに解釈して、構築しなおしてたんだなって、
今更ながら感じてます。
やっぱ時代を超えていいと思ってる人がいるってのがその証拠でしょ。
その中に自分がいたり、このブログを読んでいる人がいたり。

その日本のロックを支えてきた、
それこそ浅井さん、チバさん、甲本さんがこぞって、
活動が活発になってきています。
浅井さん、甲本さんはソロ。
そしてチバさんは新たなバンド結成。
などとかなり活発なんですよね。
今こそ日本のロックを再編成してやるとばかりに。

てことでこれからの日本のロックが楽しみだなあ。
日本人の凄いところを魅せてくれっ。

今日のオススメの一曲。
Salinger/Blankey Jet City

凄い。 

昨日の記事にヘヴィメタはチョット苦手って書いたけど、
先入観を持たずに聴いてみたら、そんなに悪くないかも。
そこそこノレるなあ。

まあ、そんなところで今日の嬉しかったことをひとつ。
なんとオリコンの下半期予想でNICOが紹介されてました。
もちろんNICOってのはNico Touches The Wallsのことです。
このブログでも2月から大プッシュしていたことが記憶に新しいです。

んで、ずっと応援しているバンドが有名になるってのは、
やっぱ嬉しいわけです。
でも、よく人気が出たらなんか遠い存在になっちゃった
みたいなことを耳にします。
はっきり言ってそれが完全にないってことはありえないでしょ。
やっぱ誰しも一番のファンでありたいっていう願望があるんでね。
でもそれは、こっちの勝手であって、
好きなバンドへ還元されるような願望じゃないってのが事実で、
やっぱ応援するならするで有名になって欲しい。
ってのが自分の考えな訳です。

そんなこんなでこれからもNICOの応援をいたします。
てか早くCD出ないかな。

今日のオススメの一曲。
行方/Nico Touches The Walls

ジャンル。 

洋楽ではハードロック的な曲に魅力を感じてます。
その代わりヘヴィメタはチョット苦手かも。
でもHR/HMって縛りが結構浸透してるけど、
どっからどこまでがハードロックで、
どっからどこまでがヘヴィメタなんだろ?
LED ZEPPELINはハードロックの勇とも言われるし、
ヘヴィメタの始まりとも言われるし。
でもZEPPELINでのHMってのは、
SF小説に出てくるやわらかい金属かららしい。
正に変幻自在のZEPPELINに適した表現。
そう考えるとMETALLICAなんかの
金属的な音って意味で考えると違うかな。

まあどんな線引きがあろうと自分が
「これはHR、これはHM」って思えばそれがすべてかも。
難しく考えるとジャンルに分けるのって難しいし、
自分がロックって思えばそれはロック。
何も人に合わせるってことはしなくてもいいんじゃないかな。
それが一番の基準かも。

ロックの自由さはこんなところにもあるのかも。

今日のオススメの一曲。
Burn/DEEP PURPLE

日々、変動する日常。 

部活は大変だけどやっぱ一番上の学年になったって考えると、
やっぱやる気も違うなって思ってます。
一年とも本格的に一緒にするようになったし、
それに自分たちが活躍する番だから、気が抜けないな。
そんなもんかな。

常が無いと書いて無常。
やっぱ変わらないなんて事は皆無ってこと。
同じような毎日だって、少しずつ変わっていってる。
いきなり怒涛のように変わる日もある。
いつも普通にいたと思っていた人がその日に突然いなくなる。
それも普通なんだってこと。

でもやっぱ先輩がいなくなって気が楽になった分、
なんか足りない感じ。
さっきやる気って書いたけど、まだ本気じゃないのかも。
やっぱいるときには気づけないってこともあって、
いなくなって初めてわかることもある。
ありふれた表現しか出来ないけどやっぱそんな感じ。

今までこんな頑張っててくれたんだな。
もう引退しちゃったけど、今までご苦労様でした。

今日のオススメの一曲。
リトルブレイバー/BUMP OF CHICKEN

注目株。 

インディーズラストシングルとなる「間接照明」。
渋谷のTOWER RECORDSでインディーズチャート1位。
更に店舗ウィークリーチャートでも2位と
今大注目のバンド超飛行少年と書いてスーパーフライングボウイ。

この間ラジアンでもオンエアされ、
音楽戦士でもTV出演を果たしました。
どんなもんだと思って聴いてみると、
BUMPやGOINGなんかの流れを踏襲した感じのギターロック。
結構ポップで聴きやすいなって感じで、
流石渋谷でも売れただけあるなって思いました。

そして先日メジャーデビューを果たし、
「間接照明」も入ったミニアルバムをリリースしました。
それがこれ。

デビューしたての初々しささえ感じる可愛いポップなジャケットです。
なんと値段は1500円。
買ってみようかなって思ってます。

何はともあれ大注目のバンドです。

今日のオススメの一曲。
間接照明/超飛行少年

結果報告ついでに。 

遂に大会も終わってしまいました。
結果はベスト8。
先輩たちはこれで引退。
次からは2年の自分たちが引っ張っていく番。
不安とやる気が共存しています。

てな訳で、これからはまた通常の更新に戻らせていただきます。
長い間お待たせしました。
前以上に濃くてタメなって楽しめるようなブログにしていきたいなと。

ということでこれからもどうぞ御贔屓に。

今日のオススメの一曲。
冬のセーター/BLANKEY JET CITY

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